京都で配偶者ビザのご相談をお考えの方へ

文責:弁護士
伊藤美穂

最終更新日:2025年12月09日

1 京都駅徒歩3分の事務所

 京都駅から徒歩3分でお越しいただける場所に事務所があります。

 駅の近くにありますので、お仕事・ご予定終わりなどにもお立ち寄りいただきやすくなっています。

 平日のお昼しか相談できないと思われがちですが、日程調整を事前にさせていただければ、平日夜遅くや土日祝日のご相談も承ることが可能です。

 そのため、平日のお昼は空けられないからと相談を諦めてしまっている方も、私たちへご相談ください。

 配偶者ビザの申請では、電話・テレビ電話相談の利用、郵送やメール等のやりとりなどにより、事務所へお越しいただかなくともご依頼を簡潔させることもできます。

 事務所へお越しいただくのが難しい方や海外からご相談をお考えの方もお気軽にご相談ください。

2 配偶者ビザ申請で審査されるポイント

 配偶者ビザは、婚姻関係さえ結べば誰でも申請できるため、ビザ目的で結婚を偽装し申請するケースがしばしばあります。

 こうしたビザの悪用を防ぐため、入管は真実の結婚であるかというポイントを入念にチェックします。

 つまり、真実の結婚であっても、入管にそれが伝わらなければ配偶者ビザは許可されないということです。

 どのようにして結婚の真実性をアピールするのが効果的であるかは、それぞれの夫婦のケースにより異なりますので、取次資格者へ相談してみることをおすすめします。

3 結婚の真実性をアピールするためのサポート

 配偶者ビザの申請で提出を求められる書類は、夫婦のやりとりを確認できる資料や夫婦の写真など、決まった正解がないものが多く、配偶者ビザ申請の難易度が高いといわれる理由の一つです。

 配偶者ビザの審査は厳格ですので、ただ求められる書類を用意するだけでは、ビザを取得できない可能性が高いです。

 私たちの取次資格者は、配偶者ビザの要件や申請の注意点等を把握しておりますので、ご相談いただければ、真実性を効果的にアピールするためにアドバイスいたします。

 ご契約いただきますと、書類の取寄せや書類作成もお任せいただけますので、申請に自信のない方や代行してもらいたいという方は私たちへご相談ください。

受付時間

平日 9時~21時、土日祝 9時~18時
夜間・土日祝の相談も対応します
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